• 2016.11.14

    日経ビジネスオンラインで連載開始

    日経ビジネスオンラインで、『御社の人事“伝わって”ますか?』という連載コラムを開始しました。
    ユニークな人事施策がメディア等で話題を呼んでいる企業担当者に、小野寺と平田(広報)が素朴な疑問を投げかけていく、突撃インタビュー企画です。

    初回は、J.フロントリテイリングさまに伺ってきました。不定期ですが、細く長く続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    百貨店の“冬越え人材”、どう育てる? J.フロントリテイリングの人事施策を聞く(その1)
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/110200011/110200003/

    6年間の育休、しかしどうやって復帰する? J.フロントリテイリングの人事施策を聞く(その2)
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/110200011/110200004/

    ※以下は編集部による、コラム概要説明です。

    ■このコラムについて

    あらゆる業種、業態が変化を迫られる時代。企業の仕事が変われば、働く社員に求めるスキルや評価、育成制度も変わらねばならない。ミスマッチがあれば改革は躓き、成功すれば成長を加速できるだろう。
    そして企業の人事制度は、「社員へのメッセージ」。
    会社はあなたたちをこう思っている、こう育って欲しいと思っている、それを具体的に伝える人事制度は、企業が生き残るための大きな課題であり、ツールなのだ。その巧拙は、社員が生き生きと成長しているか否か=メッセージが伝わっているかどうかで測られる。、
    変革期を迎えた企業がいま、人事制度をどう変えていこうとしているのか。組織開発コンサルタントとして、ブリコルールとブーケの2社を経営する小野寺友子氏、同社広報の平田麻莉氏、ふたりのワーキングマザーが、現場で奮闘する人事担当者に聞く。

     

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